| 西宮甲子園ロータリークラブ委員会運営方針 |
| ■ ■ 幹 事 ■ ■ |
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幹事 螺澤 章弘 |
| 基 本 方 針 |
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会長方針の「和気藹藹」を基本に親睦を大事にしたクラブ運営を心がけていく。 |
| 計 画 事 項 |
| 1. 会長のサポート |
| 2. 各委員会のサポート |
| 3. 円滑なクラブ運営 |
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前年度幹事 和手 甚京 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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クラブ奉仕、国際奉仕、社会奉仕、職業奉仕の四大奉仕 クラブ事業を、各委員会が主となり活動できました。 対外的にも西宮自然保護教会、全国ロータリークラブ野球大会の運営など協力できたと思います。 西宮4ロータリークラブでは、お世話クラブとして新年合同例会を盛会に終えることが出来、3回の会長・幹事会を執行しました。 会員皆様のご理解、ご協力、ご支援に感謝しております。ありがとうございました。 |
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| ■ ■ 会 場 監 督 (S.A.A.) ■ ■ |
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委員長 尾川 一郎 |
| 基 本 方 針 |
| 規律を重んじるとともに、明るく和やかな例会を行いたいと思っております。 |
| 計 画 事 項 |
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1. シークレットスマイル、ミリオンダラーミールを年数回づつ実施する。 2. 「クールビズ」例会を行うための協議推進。 3. 例会時間の順守に努める。 |
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前年度委員長 木下 雅勝 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1.
計画事項の@Cは委員会メンバーが一丸となり、かなり実行できたと思います。 2. ニコニコ箱のメッセージ発表に関しましては、芳川・東耕両会長経験者のユーモアを交えた発表により、楽しい例会で終了できたと思います。 3. シークレットスマイルは2回行いました。一度は阪神タイガース岡田監督のサインが入った野球帽で入会以来初めて古元会員が獲得されました。二度目はマイお箸付きで佐々木会長と行く「一日一組限定の寿司屋」を景品に石丸会員が獲得され、盛り上がりました。ミリオンダラーミールは偶数月の例会で実行し、年4回行いました。 4. ノーネクタイ例会に取り組み、夏季(8月〜9月中旬)に実現しました。おおむね好評であったと思います。今後は通年「ノーネクタイ」(公式時を除く)例会も検討課題だと思います。 |
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| ■ ■ ク ラ ブ 奉 仕 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 森田 道太郎 |
| 基 本 方 針 |
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1. CLPへの全面的移行ではなく、クラブ奉仕委員会内部でのプロジェクト予算の機動的活用という点で、CLPが推奨する「奉仕プロジェクト委員会」の機能を一部試行する。 2. 会長を補佐し、クラブ活動の円滑化に努める。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 各委員会に期待される役割を原点に返って実践できるよう努力する。 2. いろいろのレベルのファイヤーサイド・ミーティングや委員会活動を通じ、クラブ・ライフの充実を計る。 |
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前年度委員長 野田 進一 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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2006年 7/5 クラブアッセンブリー 会長、幹事、理事 7/12 阪神第2グループガバナー補佐 宮ア 晴吾 氏 クラブアッセンブリー 7/19 クラブアッセンブリー 四大奉仕委員会 7/26 加藤 驪v ガバナー 公式訪問 会長幹事懇談会 8/2 クラブアッセンブリー クラブ奉仕委員会 10/26 新入会員歓迎会 葉竹 12/3 年末家族会例会 新神戸オリエンタルホテル
12/7 新入会員勉強会「ロータリーについて」講師 2007年 1/17 クラブアッセンブリー各委員長(報告ある委員会のみ中間報告) 1/28 クラブフォーラムと野球新年会 葉竹 2/3 阪神第2グループ I.M. ノボテル甲子園 3/10,11 2680地区 地区大会 神戸ポートピアH 5/16 創立42周年記念例会 ノボテル甲子園 5/20 春の家族会 バス旅行「伊勢路」 6/2 阪神甲子園球場にて例会開催 6/14 新旧引継ぎ会 葉竹 6/27 年度末例会 |
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| ■ ■ 出 席 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 吉井 律 |
| 基 本 方 針 |
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例会の出席は、クラブ会員である条件の一つです。 例会への出席率の向上を推進する。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 例会出席率の向上に努める。 2. メークアップを奨励する。 3. 出席優秀な会員を表彰する。 |
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前年度委員長 木嶋 一二 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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例会皆出席の表彰 25名 メークアップの推奨 |
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| ■ ■ 職 業 分 類 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 瀬川 常雄 |
| 基 本 方 針 |
| 未充填職業分類会員の増強に努めます。 |
| 計 画 事 項 |
| 会員増強委員会、および全会員と協力し未充填部門 会員の充填に努めます。 |
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前年度委員長 尾川 一郎 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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会員増強委員会の活躍によって5名の新入会員がありました。職業分類の上で、貿易商社、整形外科、建設請負業、総合レンタル業が充填されました。 井上 欣昭 会員 職業分類 貿易商社 入会日2006年8月30日 蟹江 純一 会員 職業分類 整形外科 入会日2006年10月11日 中川 圭太 会員 職業分類 建設請負業 入会日2006年10月11日 二宮 明彦 会員 職業分類 総合レンタル業 入会日2006年12月20日 篠原 秀典 会員 職業分類 仏教 入会日2006年12月20日 |
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| ■ ク ラ ブ 会 報 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 井上 薫嘉 |
| 基 本 方 針 |
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正確で簡潔な週報を読んで頂けるようにします |
| 計 画 事 項 |
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1. 毎週一回週報を発行します。 2. 卓話者には原稿を提出をお願いします。 |
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前年度委員長 瀬川 常雄樹 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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特に誤字・脱字のない様に注意し、大きなトラブルもなく無事発行できたと思う。 和手幹事に余白を埋めていただき一段と興味のある週報となったと思う。 |
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| ■ ■ 親 睦 活 動 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 安本 勉 |
| 基 本 方 針 |
| 会員相互の親睦と会員家族との親睦を深める。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 会員、家族親睦会 2. 年末家族例会 3. 全国ロータリークラブ野球大会運営協力 4. ゴルフコンペ開催 |
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前年度委員長 隔山 泰三 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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委員会通常活動の実行
1.
年末家族例会並びに家族会
2.
ゴルフコンペ
3.
親睦野球
4.
家族会遠征 その他 |
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| ■ ■ ロ ー タ リ ー 家 族 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 皆吉 正雄 |
| 基 本 方 針 |
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クラブ会員の家族も「自分の家族」と捉え、愛情を持って接し、親睦会 奉仕の会等の情報を提供し参加を促す。 又、ご参加の際には、親睦を計り、私達の活動の理解とご協力を再確認していただく。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 親睦活動委員会の行事を中心に、行事の参加をお願いする。 |
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前年度委員長 前田 裕司 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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広義の「ロータリー家族」の方々に対し、当クラブ主催の事業、行事の案内、そして参加依頼を一年を通じて実施いたしました。又、最新の情報も随時お伝え致しました。
もちろん、親睦活動委員会の事業への出席依頼もいたしました。その結果、クリスマス例会には、勝部多恵子様(物故会員の奥様)が出席いただけました。 又、春の家族には、物故会員の奥様 小津ゆり子様、勝部多恵子様、退会会員の奥様 田中由子様が出席されまた。 米山奨学生とは、常に連絡をとって参りました。 次年度も引きつづき、ロータリー家族の方々との連絡を密にして頂きます様お願いします。 |
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| ■ ■ 雑 誌 文 献 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 廣川 正明 |
| 基 本 方 針 |
| 「ロータリーの友」「ガバナー月信」の必読のお願いと「ロータリー関連の文献について」触れる機会を持っていただきたい。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 文献について、会員の方から、コメントを頂き紹介したい。 |
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前年度委員長 中嶋 邦明 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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「ロータリーの友」への関心を深めるために、会員全員を名簿順に、数グループに分けて、2から3ヶ月毎に、「感動したあるいは心に残った」記事アンケートを求めた。
過半の会員が回答を寄せてくれた。例会では記事の紹介とアンケートの回答の感想文を委員が交替で発表した。 記事内容は多岐にわたり、会員が細かい記事にも興味関心を抱いていることが判り、当クラブの水準が示されたと思う。 |
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| ■ ■ 会 員 選 考 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 東耕 勧治 |
| 基 本 方 針 |
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クラブの活性化と発展の為、会員増強委員会と協力し、適切な人材の発掘と情報の収集に努める。候補者の選考には、推薦会員の熱意と候補者の意欲等、公平に判断し、選考致します。 |
| 計 画 事 項 |
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候補者をあらかじめ理事会にはかった後、ゲストとして例会に出席をお願いし、 また、各委員会と連携をとりながら、候補者を多くの会員と接触していただくような機会をつくり、よき仲間をむかえたい。 |
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前年度委員長 芳川 春海 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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本年度は次の5名の方々の入会がありました。 職業分類 入 会 日 井上 欣昭 会員 貿易商社 2006年8月30日 蟹江 純一 会員 整形外科 2006年10月11日 中川 圭太 会員 建設請負業 2006年10月11日 二宮 明彦 会員 総合レンタル業 2006年12月20日 篠原 秀典 会員 仏教 2006年12月20日 いずれの方々も協調性に富み、クラブの一員として貴重な方々ばかりです。 |
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| ■ ■ 会 員 増 強 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 天羽 公夫 |
| 基 本 方 針 |
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増強、退会防止はまずクラブ内活動の充実から。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 前年度より継続されている新入会員の勧誘を行う。 2. 新入会員対象者の例会への招待。 3. 純増一名を目標とする 4. 退会者の防止を考える。 |
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前年度委員長 松本 源也 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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本年5名の入会が有りました。前年度より引き継ぎを受けて、井上 欣昭、中川 圭太、蟹江 純一、二宮 明彦、篠原 秀典会員が入会された。 しかし、3名の退会者が有りました。これからは再入会の方を考えていく、情報を次年度へ引き継ぐ。 |
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| ■ ■ プ ロ グ ラ ム 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 勝部 芳樹 |
| 基 本 方 針 |
| 例会出席会員が有意義な時間を共有できるようなプログラム作成をめざす。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 各会員に個性的で楽しい卓話をお願いする。 2. 特別月間には担当委員長からの情報提供をお願いする。 |
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前年度委員長 螺澤 章弘 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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特別月間に合わせた最新のロータリー情報、またはタイムリーで関心のある話題を取り上げて頂きました。 |
| 会員各位のご協力に心より感謝申し上げます。 |
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| ■ ■ 広 報 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 中嶋 邦明 |
| 基 本 方 針 |
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1. 会員間でのロータリー広報のあり方についてのコンセンサスを得たい。 2. クラブホームページの内容充実化。 3. 地域メディアへのアクセス方法の検討。 |
| 計 画 事 項 |
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上記 1.について、ロータリー情報委員会等との共同のインフォーマル・ミーティングの開催。 上記 2.について、事務局の協力を得て出来るだけ最新の情報内容の整理充実をはかる。 上記 3.について、地域メディアへのアクセスのための人脈調査。クラブによる社会奉仕活動のメディアへの情報提供の努力。 |
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前年度委員長 尾川 一郎 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1. 当クラブHPの内容・デザイン・管理業者等のリニューアル。 2. HPの更新 3. 例会時にインターネットを使ってHPの紹介と説明。 4. HPについてのアンケート実施。 |
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| ■ ■ ロ ー タ リー 情 報 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 奥村 祝夫 |
| 基 本 方 針 |
| 1. 例会やインフォーマル・ミーティングでロータリーの大切な事柄を理解する。 |
| 計 画 事 項 |
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1. インフォーマル・ミーティングを開催し、ロータリーの歴史や新しい情報を理解する。 |
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前年度委員長 奥村 祝夫 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1. 1月28日(日)に「ロータリーの言葉」というテーマでクラブフォーラムを行った。 |
| ■ ■ 職 業 奉 仕 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 朝野 恒男 |
| 基 本 方 針 |
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四つのテストの求めるところを、職業を通じて自己を研鑽し、自己の職業上でのモラル向上に努めるよう理解を求めて行きたい。 |
| 計 画 事 項 |
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職業奉仕月間に親睦活動委員会との共催でインフォーマル・ミーティング開催の予定. |
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前年度委員長 丸山 義一 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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職業奉仕月間に職場訪問を実施し、阪神電鉄 西大阪延伸線工場現場を見学した。 |
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| ■ ■ 社 会 奉 仕 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 石川 徳二 |
| 基 本 方 針 |
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ロータリーにとっての社会奉仕がどうあるべきか基本にかえって考え、ガバナー諮問事項に沿って地域社会の中でロータリーがするべき社会奉仕の事業を企画運営していく。 |
| 計 画 事 項 |
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1.
社会奉仕の原理の探求
2.
地域社会でロータリーをアピールする
3.
環境問題の検討
4.
学習障害児のための講演会の企画、実施の検討 |
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前年度委員長 飯森 隆年 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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児童養護施設 善照学園の児童を招いての「チャリティークラッシックコンサート」の開催(子供たちの幸せのために)。2006/10/19(木) 於:ノボテル甲子園 129名の参加
「未来への架け橋」講演と和太鼓演奏 「未来への架け橋」さくらFM放送2回出演など広報活動。 西宮市視力障害者協会の皆様参加の芋掘りと、年末のお餅つき。
「自然保護観察会」 |
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| ■ ■ 新 世 代 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 多田 昭宏 |
| 基 本 方 針 |
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次世代を担う青少年の心身ともに健全な育成を支援し、青少年が将来への希望を持って参加できるようなイベントを積極的に支援・協力する。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 実績の上がりつつある 少年野球肘・膝のメディカルチェックの継続協賛・支援 2. ボーイスカウト・ガールスカウト継続支援 3. (財)ひょうご子どもと家庭福祉財団「サマープログラム」への協賛 4. ROTEXへの支援 |
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前年度委員長 勝部 芳樹 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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(財)ひょうご子どもと家庭福祉財団への協賛等の継続事業への支援・協力。 ボーイスカウト・ガールスカウトへの継続協賛 ユ二セフ寄付 武庫川学院 相澤先生による少年野球 膝・肘 メディカルチェックサポートへの参加・協賛(今後も継続予定) RYLAセミナー参加支援とその活動報告(上野 雅子 様) |
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| ■ ■ 環 境 保 全 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 飯森 隆年 |
| 基 本 方 針 |
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西宮自然保護協会への協力。そして この協会のことを考える。
環境保全の事を考える。 |
| 計 画 事 項 |
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西宮自然保護協会への参加 環境保全の心の問題の講演会の開催。 |
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前年度委員長 天羽 公夫 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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昨年同様に 1. 年会費の支払 2. 絵葉書の購入及び配布 3. 「西宮の自然」カレンダー出版支援及び購入 |
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| ■ ■ 国 際 奉 仕 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 佐々木 孝佳 |
| 基 本 方 針 |
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国際情勢と国際理解を考え、親善に推進する交流と世界社会奉仕などの活動を行いたい。
地区の国際奉仕委員会と連携しながら、諸外国の事情と何を求めているかという |
| 計 画 事 項 |
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1. 地区との連携でWCS事業の実施。 2. 姉妹クラブとの交流。 3. 財)西宮市国際交流協会へ協力。 |
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前年度委員長 川勝 賢一 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1. WCS事業は、地区からマッチング・グラントの要請があり、タイ水保全プロジェクト(安全な水供給)を3340地区が実施する予定であったが、同地区のロータリー財団委員長の要請で隣国ラオスに1クラブが創設されることになり、記念すべきラオス第1号の記念事業としてラオスの水保全事業として変更、実施された。 2. (財)西宮市交流協会賛助会員会費を寄付した。 3. 国連高等弁務官事務所(UNHCR)の資金協力依頼に対し国際奉仕委員会活動の一環として寄付した。 4. 元米山奨学生張 民君の中国の就職先、上海テレビ外信部で日中間の架け橋として活躍していることをクラブに報告した。 5. 姉妹クラブの台北東華RC創立11周年記念式典と会長交代式の招待に、クラブからお祝いメッセージを送った。 |
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| ■ ■ 米山記念奨学会委員会 ■ ■ |
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委員長 石井 正明 |
| 基 本 方 針 |
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米山奨学の精神の理解を会員に図る。 |
| 計 画 事 項 |
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米山奨学金の増進のため、会員に具体的情報の提供を機会あるごとに努める。 |
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前年度委員長 朝野 恒男 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1. 今年度の米山月間で、私が米山梅吉の生涯と米山奨学制度について講演しました。 2. 昨年度の米山奨学生 斉旺梅さんご一家を年末家族例会に招待しました。 3. 本年度4月からネパールからの奨学生 サキヤ・サビン氏のカウンセラーをしています。 |
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| ■ ■ ロ ー タ リ ー 財 団 委 員 会 ■ ■ |
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委員長 松本 源也 |
| 基 本 方 針 |
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ロータリー財団の活動に関する情報やメリットを全会員に伝え、特に新入会員にロータリー財団の使命を伝える。 |
| 計 画 事 項 |
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1. 地区補助金に付いて、社会奉仕委員会と相談し支援する。 2. ロータリー財団に付いての勉強会を行う。 3. 年次寄付や恒久基金に付いて説明し、協力をお願いする。 |
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前年度委員長 森田 道太郎 |
| 昨 年 度 の 実 績 |
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1.
ポール・ハリス・ソサエティに2名、マルチプル・ポール・ハリスに1名、 2. ロータリー財団月間には当クラブ推薦で、カナダのウォータールー大学に留学が確定した山崎美智さんの卓話を通して、財団の教育的プログラムの成果の一端を会員に紹介した。 |
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